とちおとめ
どうですか、この真っ赤な色合い。
それと大きくしっかりとしたヘタ。
竹下さんが丹精を凝らした「苺」ちゃんです。
(ほーら、見ているだけで、ヨダレが出てくるでしょう)

食べ方のお勧めを竹下さんに聞きましたら、
「そのまま食べたてください」とのこと。

早速、「ガブリ」。

美味しいよ・・・・・

これ以上の言葉はありません。

ごちそうさまでした。

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