平成18年1月29日(日) ○寒いけど春がそう遠くないことを期待させる晴れの日
寒さでかじかむ体もこの甘い香りでほどけるようです。これは「満月」という種類だそうな。蝋細工のような花びらで梅のような香りがするので「蝋梅」と名付けられたという説がありますが、ツヤツヤした花びらは確かに蝋で作られているようです。水仙・梅・ストック、春は甘い香りとともにやってきます。
平成17年11月27日(日) ○晩秋だけどお散歩したくなるような小春日和の朝
平成17年2月5日(土) ○春とは名ばかりの、吹く風がやたらと冷たい朝。
平成16年12月19日(日) ○暖冬でも日陰は寒いです
平成16年2月22日(日) ○春八番くらいの西風が吹いていました
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平成16年1月26日(月) ○暖かい日が続いております
平成15年12月21日(日) ○晴れ 風はないけど寒〜い日
平成15年2月23日(日) ○空は曇って空気が冷た〜い日
平成15年1月26日(日) ○穏やかな、一日でした
平成14年12月15日(日) ○風がわずかに吹いてはいるが、暖かい晴れの日
平成14年11月10日(日) ○小春日和でした
平成12年12月10日(日) ○晴れ・風強し
平成13年12月16日(日) ○北風ピープー吹いている♪
平成11年12月19日(日) 12月も半ばとなり、お正月を迎える準備も気になる今日この頃。勝浦の朝市でも年の瀬を知らせるモノたちが登場です。そこで今回は「しめ飾り」の材料をチェック。 まずは「わら」。これがなければ「しめ飾り」は始まりません。 そしてウラジロ。シダの一種です。これを添える意味は、えーっと、忘れてしまったのでどなたか教えて下さい。 「だいだい」は、代々栄えるように、でしたっけ? そのほか、「ゆずり葉」、「千両」、「干し柿」、「数の子」、「ゆず」などもありました。 2000年を迎える準備もぜひ勝浦の朝市で。(ちなみに25日頃からは、しめ飾りの完成品も売られ始めるそうです) それではみなさん、どうぞよいお年を!
勝浦漁港に上がったばかりのビンチョマグロです。胸ビレが長いマグロなので、このような名前だそうです。 口からはハリスが出ており、針がしっかり口奥に掛かっておりました。 子供(小3)と比べてみても、デッパツな魚です *注(デッパツ:大きいこと)
平成12年1月30日(日) 晴れ 風がちょっと強いが暖かな陽気でした。
「サトちゃん」乗象体験記
1回50円の乗り心地は、馬みたいだった。 2分間ぐらいの時間だったけど、上下にグラグラ揺れて、はじめは怖かったけど、後から慣れてきた。 場所は、朝市の曲がり角の薬屋にあります。(ご) ■:「サトちゃん」2号はこちら ■:「サトちゃん」3号はこちら ■:「サトちゃん」4号はこちら
平成12年2月27日(日) やさしい日差しに包まれた日曜日
「衣更着(きさらぎ)」の2月も過ぎ、まもなく春3月。 そこできょうは、朝市で見つけた春の幸をご紹介します。
山からの幸 うど・・・天然モノだそうです。.これが成長すると、いわゆるウドの大木になるわけです。
ふきのとう・・・春の定番。天ぷらやお味噌汁の具にいかがでしょうか。
たけのこ・・・はしりなので小さいですが、このまま焼いて食すとおいしいのです。
海からの幸
大地からの幸 お花・・・早春の南房総といえばお花で決まりでしょう。きんせんかのオレンジ色がとても鮮のオレンジ色がとても鮮やか。そして「桃の節句」ももうすぐです。