勝浦朝市勝浦朝市四季歳彩 冬 [] [] [] [冬] [最新情報最新情報] 勝浦朝市見出しに戻る


平成18年1月29日(日) ○寒いけど春がそう遠くないことを期待させる晴れの日

■:ロウバイ(蝋梅)

寒さでかじかむ体もこの甘い香りでほどけるようです。これは「満月」という種類だそうな。蝋細工のような花びらで梅のような香りがするので「蝋梅」と名付けられたという説がありますが、ツヤツヤした花びらは確かに蝋で作られているようです。水仙・梅・ストック、春は甘い香りとともにやってきます。


■:デコポン

デコポンも「うまい!」が、氷の妖精安藤○○選手も「うまい!」
きっとこの八百屋のオヤジさんは安藤選手のファンなのかしら
2006年イタリアトリノ五輪では、デコポン色のメダルを期待したいですね
(や)はマオちゃんにトリノのリンクで滑ってほしかったです
ちなみに、左側の「さわっちゃイヤ!」は四季歳彩の「夏」ページで掲載しております

 


平成17年11月27日(日) ○晩秋だけどお散歩したくなるような小春日和の朝

■:玉ねぎの苗
画像:玉ねぎの苗 あんなに丸くて大きな玉ねぎも、苗はこんなに細いってことご存知ですか?苗1本の直径はわずか2ミリ程度で長さは15p程度。50本ぐらいずつ束になって売られていました。このコ達が畑で厳しい寒さを乗り越え、やがて甘〜い新玉ねぎになるのです。
それはそうと玉ねぎのタネってどんなのだっけ?

 

 


平成17年2月5日(土) ○春とは名ばかりの、吹く風がやたらと冷たい朝。

■:立春のお魚
画像:金目 きょうは風がものすごく冷たく、そのせいで「とても寒い!」と思う朝でした。こんな日はおいしいお魚を食べて元気を出しましょう。脂がのってる旬のお魚に食欲をそそられます。

■:かつうらビッグひなまつり
画像:かつうらビッグひなまつり 「かつうらビッグひなまつり」はもうご存じですね?今年も2月26日(土)から3月6日(日)までの9日間、勝浦市内のあちこちにおひなさまが飾られますが、そのプレイベントとでも言うべき「人形供養と成功祈願」が遠見岬神社で行われていました。寒い中大勢のボランティアの方々がおひなさまを並べたり石段に並ぶ数々のおひなさまの様子をテレビでご覧になった方もいらっしゃるでしょう。さぁ、全国の女性のみなさん、幸せになりましょう!

 


平成16年12月19日(日) ○暖冬でも日陰は寒いです

■:有料ベンチ
画像:有料ベンチ 冷え込む12月の朝。家々の間から朝日が差し込む空き地前に、現れた「白いベンチ」君。背もたれには、「有料ベンチ、10分100円」との札が貼られている。朝市を行き交う人たちは「何?」と眺めては誰1人腰掛ける者はいない。
ベンチの持ち主によると、冷え切った体を日だまりで暖める専用の椅子だそうです。しかし一般の方も利用可で、「お客さんも遠慮無く座っていいよ。美女のマッサージサービス付きだよ」だそうだ。皆さんも朝市で見つけて一服してみてはいかがでしょうか。

■:地のみかん
画像:地のみかん 寒くなり、ヌクヌクのコタツに潜り込むと「みかん」が欲しくなりますね。朝市でも地元産直の「みかん」が並んでいます。しっかりとした皮と、甘さが控えめですが、身がしっかりと詰まっており、食べ応えがありました。低消毒、ノーワックスなので、残った皮もお風呂浮かべて、香りを楽しめそうですね。

■:水仙
画像:水仙 今年の初冬は暖かい日が続き、水仙も早々と咲き始めました。紅葉が遅い房総では、モミジと水仙が一度で楽しめる地域があったそうです。
う〜ん。モミジの紅と水仙の彩りのコラボレーションとは、何とも贅沢。温暖化の影響で、紅葉時期に梅や桜が参加しないことを祈りたいですね。

 


平成16年2月22日(日) ○春八番くらいの西風が吹いていました

■:ノニ
画像:ノニ どこかでちらっと耳にした気がする「ノニジュース」。原料のノニの実はちょっと不気味でした。薬っぽい味がして、人によっては飲みづらく感じるかもしれませんが、良薬は口に苦しです。養○酒の海外版ってとこでしょうか。一瓶、6500円です。味といい値段といい、結構効いちゃうんでしょうな。

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平成16年1月26日(月) ○暖かい日が続いております

■:かめ(わら細工)
画像:わら細工のかめ ♪「親カメの背中に子カメを乗せて〜」
苺の隣に、カメさんが三匹。それも背中に小さい子カメをのせていました。材料は「ワラ」で尻尾は古代米の稲穂だそうで、籾が薄い紫色で不思議な色合いです。店主曰く、次はこの上に浦島太郎を乗せる予定とか。楽しみが増えてきました。

■:アワビの殻
画像:アワビの殻 きらきらと七色に光るのは、アワビの殻です。
この殻火を通していないため、色合いが自然のまま残っています。昔は、この殻でボタンを作ったそうです。なかなか、手に入らないアワビの殻を朝市土産(一枚百円)にいかがですか。

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平成15年12月21日(日) ○晴れ 風はないけど寒〜い日

■:菜の花(食用)
12月も残りわずかとなりましたが、早くも春の使者「菜の花」を見つけました。
お店の方のお話によれば「今年は雨が多かったり、こないだまで暖かかったりしたせいで出来はいつもほど良くはない」そうです。
それにしてもつぼみの先にのぞく黄色はなんとも愛らしい限りで「房総の春はもう始まっている」と感じました。

■:地だこ
お店の一番目立つところに、「たこ」がならんでいました。内房の人間である私はいまいちピンときませんでしたが、こちらでは、お正月を彩る食材なんですってね。
同じ千葉県でも、地域によって多少なりとも違ってくるのは、食べもの一つとっても表れてくるものです。
考えてみたら、今年もあとわずかです。お店にならぶ食材で、痛感した今日この頃です。

■:きびだんご
ひさしぶり(ご)です。このきびだんごは、桃太郎?が持っていた物を、忠実に再現したそうです。これを、サルやキジ゙やイヌが、食べていたそうです。
口の中に入れると、とろっとして、モチのようでした。

■:海味の釜めしの素
「海味の釜めしの素」は、ハマグリやアサリなどを取り扱っている「(有)カツワ水産」さんの新商品です。
お手軽に、貝のエキスたっぷりの釜めし2人分がお手軽にできます。寒くなってきた今日この頃、たっぷりの海の香りのアツアツ釜めしで、二人一緒に暖まりませんか。

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平成15年2月23日(日) ○空は曇って空気が冷た〜い日

■:おひなさま 
きのうから「かつうらビッグひなまつり」が開催されています(3月2日まで)。
朝市でも店先に並んで座っているおひなさまのカップルに何組も会いました。
商品といっしょに並んでいるけど売り物ではありません。おだやかに見守っているというカンジです。

■:焚き火 
人間は火を使う動物です。朝市には焚き火も似合います。背中にカイロを貼っていたので体はさほど寒くはなかったのですが、手袋をしていなかったので取材終了後には手がとっても冷たくなってしまい、オレンジ色の炎につい手をかざしてしまいました。最近はダイオキシン問題などもあってはめっきり見かけなくなった焚き火ですがやはり風情があっていいもんです。

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平成15年1月26日(日) ○穏やかな、一日でした

■:タコの足?(手かしら) 
画像:タコ足干物 人目を引く、細長い、足なのか、手なのかわからん、タコあし。
カリカリに乾燥してましたよ。七輪でのんびりとやいて、お酒をきゅーっと・・・
いやはや、おつですな。

:お茶の熱燗? 
画像:七輪とお茶缶 缶が、あつっ、あつって悲鳴をあげてます。熱燗とかけてるのかしら。
よい子は、決してマネしないでね。朝市には、不思議なものが多いですよ。

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平成14年12月15日(日) ○風がわずかに吹いてはいるが、暖かい晴れの日

■:行列!! 
画像:お水取り行列 遠見岬神社の前を通りがかったとき長い行列を発見しました。その行列は時間を追うごとにどんどん長くなっていきました。そして並んでいるのは老いも若きも男も女も。朝市でこんな行列を見るのは初めてのことでしたので一体何事が起こったのか気になって気になって・・・。朝市の方々に伺ったところによれば「神棚にあげるお水をいただきに来ている」とのこと。なんでもきょうはお水をいただくのに一番良い日(各種の好条件が揃う日)なんだそうです(それ以上の詳しいことはわかりませんでしたが)。世界のあちこちで“お水をいただくための行列”が存在するというのは知っていましたが、こんな身近なところにもそんな行列が存在するなんてちょっとビックリしました。

■:しいたけ 
画像:椎茸 しいたけ → 鍋料理 → あったまる → 食べたい! 以上、単純な連想でした。おそまつ。

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平成14年11月10日(日) ○小春日和でした

■:すりこぎ(擂り粉木)〜山椒の木 
山椒 「すりこぎ」は木質が適度に硬く、重くて握りやすいものがいいそうです。ただし、あまり、硬すぎるとすり鉢の目を荒らすため、適度な硬さを持つ山椒の木が良いとされています。これからは、鍋のおいしい季節ですね。フードプロセッサーやミキサーに役をうばわれがちな擂り粉木、擂り鉢。手間のかかるものほど、味わいが増すような気がしてます。

■:勝浦お祭りカレンダー 
お祭りカレンダー マニアのかた、必見情報。
勝浦限定、お祭りの写真を集めたカレンダーの紹介です。勝浦のお祭りは、神輿も立派でとても活気があります。ぜひ、一度、勝浦を訪れて体験してみてください。運がよければ、再来年のカレンダーにあなたの写真が載るかもしれません。

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平成12年12月10日(日) ○晴れ・風強し

■:わら  
わら 今世紀も残りわずかになり間もなく21世紀を迎えますが、新年を迎えるのに欠かせない“しめ飾り”。その“しめ飾り”に欠かせない“わら”が朝市に並び始めました。最近は農業従事者も作付け面積も減少しているのにお米は余っているというフクザツな状況ですが、「お米の国、日本」、皆様どうぞ穏やかに良いお年をお迎え下さい。

■:京菜(水菜)  
京菜 関西ではハリハリ鍋(クジラといっしょに炊く)などで有名な水菜ですが、関東では京菜というほうがわかりやすいでしょうか。油揚げといっしょに煮浸しにしてもおいしいし、漬け物にしてもおいしいそうです。シャキシャキとした歯ごたえがたまりません。

■:ストック・水仙  
ストックと水仙 南房総ではもうお花が咲いています。風が吹くと寒いけど基本的には黒潮のおかげであったかいので、これからゴールデンウィークの頃まではお花見(花畑見物)の観光客でにぎわいます。あなたも日だまりの中で花や海をぼーっと眺めるという贅沢を体験しに来て下さい。

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平成13年12月16日(日) ○北風ピープー吹いている♪

■:焼かん(やかん)  
やかん いやぁー、最近、めっきり冷え込んできましたね。朝市のみなさんも、いろんな防寒対策をしているようです。その中のひとつ、今回はこのやかんにピックアップ。なかなか使い込んだ味がでているでしょう!!ぜひ、実物を見せてあげたい。
そんなヤカンのひとりごと・・・
こんなに黒くなるなんて、思っても見なかったよ。日々、炎との戦いで黒さを増しているさ。
朝市に来た時には、探してみてね。

■:お手玉  
お手玉 みなさんは遊んだことがありますか?おもわず懐かしくて撮ってしまいました。勝浦の「老人クラブ」の方々が作ったものです。色とりどりできれいですねー。

■:めざし  
めざし お寺の前に木枠が・・・なんだ?おみくじ?と近づいてみると、いわしの群れが。。。さらに近づくと、「めざし」という名のとおり、くしがちゃんと目に通して干してあるでわないですか。(笑)
これが酒のつまみにうまいんだなー。なーんて、飲めないけど。(ふじぴー)

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平成11年12月19日(日)


12月も半ばとなり、お正月を迎える準備も気になる今日この頃。勝浦の朝市でも年の瀬を知らせるモノたちが登場です。そこで今回は「しめ飾り」の材料をチェック。
まずは「わら」。これがなければ「しめ飾り」は始まりません。
そしてウラジロ。シダの一種です。これを添える意味は、えーっと、忘れてしまったのでどなたか教えて下さい。
「だいだい」は、代々栄えるように、でしたっけ?
そのほか、「ゆずり葉」、「千両」、「干し柿」、「数の子」、「ゆず」などもありました。
2000年を迎える準備もぜひ勝浦の朝市で。(ちなみに25日頃からは、しめ飾りの完成品も売られ始めるそうです)
それではみなさん、どうぞよいお年を!

わらうらじろ橙(だいだい)ゆずりは

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平成14年1月20日(日) 冬の青い空は高いね!
■:ビンチョマグロ
ビンチョマグロ
ビンチョマグロ

勝浦漁港に上がったばかりのビンチョマグロです。胸ビレが長いマグロなので、このような名前だそうです。
口からはハリスが出ており、針がしっかり口奥に掛かっておりました。
子供(小3)と比べてみても、デッパツな魚です
*注(デッパツ:大きいこと)


■:黄金もち  
黄金もち この不景気のご時世に、何と景気の良い名前ではないですか。
名前にあやかり、ほおばってみました。白玉粉をベースに練り上げ、きな粉をまぶし包んだお味は、モチモチ。口の中で優しくとけ、甘さ控えめのお上品な味で、チョット浮世を忘れて幸せな一時。
思わず口ずさむ、♪「黄金虫は金持ちだ・・・」。
ウン、まさしく「黄金もち」である。

 


平成13年1月21日(日) 東京は雪、朝市は暖かな日よりでした
■:尻高(シッタカ)  
シッタカ さて、海の物です。これは「尻高(シッタカ)」と申しまして、磯で採れます。形は三角錐状で、3〜4センチ位の大きさです(海のカタツムリと思ってください)。ゆで上げ楊枝でクルリと手首を捻りながら身を取り出します。味はサザエのような味があり、おつまみに最適ですよ。ちなみにむき身をみそ漬けにしても美味しいです。
●:尻高(シッタカ)関連サイト
東京図鑑 学術名は「バテイラ」なのだ
ホンイソとシッタカ 磯モノとシッタカの違いは・・・

■:紅菜苔(コウサイタイ)  
こうさいたい ムムッ。1年の一番寒いこの時期、赤い色づいた野菜が目にとまりました。なんでも、中国野菜の紅菜苔(コウサイタイ)だそうです。紅菜苔の名のとおり、葉柄や茎が赤紫色をしており、とくに生育が進んでから低温にあうと一層鮮やかな色になるそうです。寒さが身を締め、中身を濃くするのですね。胡麻油で炒め、塩・胡椒で味付けたり、やおひたし、マヨネーズ和えで食べると、特有の風味と甘味がするそうです。
●:紅菜苔(コウサイタイ)関連サイト
JAあいち 作り方 その(1)
タキイ家庭菜園 作り方 その(2)
野菜のページ いろいろな中国野菜の紹介(1)
新野菜 いろいろな中国野菜の紹介(2)

■:蕗の薹  
ふきのとう 小さな春を見つけました。
まだ時期が早いせいか、探すのが難しいそうです。(や)の裏庭にも顔をのぞかせますけど、食べたらかなり苦く口が「へ」の字になりました。「大寒」が過ぎたばかりですが、房総はもう春の足音が聞こえてきます。皆さんも小さな春を見つけに出かけませんか。


平成12年1月30日(日)
 晴れ 風がちょっと強いが暖かな陽気でした。

酒粕  朝市通りにある酒屋さんの前で地酒の「酒粕」を発見!
 この季節、まずは“甘酒”であったまるとしましょうか。

突然ですが問題です。さて、これはなんでしょう?
答は「タコの卵」。みなさんは見たことありますか?
これはとても珍しいモノだそうで、漁師さんの口にもなかなか入らない貴重品とのこと。
(ちなみに茹でるとカリフラワー状態に。酒の肴にするそうです。) ホントに朝市はあなどれません。
タコの卵

切り干し大根 寒い季節ならではの「切り干し大根」。
元祖“フリーズドライ”は日本のおふくろの味です。
(「切り干し人参」というオリジナル商品を並べているお店もありました。)

 


平成14年2月24日(日) レポーターは小学3年生、(ご)君です。
■:サトちゃん
サトちゃん

「サトちゃん」乗象体験記

1回50円の乗り心地は、馬みたいだった。
2分間ぐらいの時間だったけど、上下にグラグラ揺れて、はじめは怖かったけど、後から慣れてきた。
場所は、朝市の曲がり角の薬屋にあります。(ご)
■:「サトちゃん」2号はこちら
■:「サトちゃん」3号はこちら
■:「サトちゃん」4号はこちら


■:つれてって(500円)
竹製かに 石と竹で出来ている、飾り物の「かに」さんです。
真ん中にいる小さな物も「かに」です。
細かくハサミがあり、先が割れていた。大きな「かに」はハサミは長くデッパツだった。
組み立てセットがあるので、チャレンジしてみてください。
■:トンボ
竹製トンボ グラグラしてても、自分でバランスをとって、いつも揺れています。
風がきて一つ落ちたら、みんな落ちてしまいました。
台付きもあります。
これも組み立てセットがあります。
■:バッタ
竹製バッタ これも竹でできています。
ちょっと高い、1200円です。
触覚が長いので注意してください。
足が動くようになっています。
終わり(ご)


平成12年2月27日(日) やさしい日差しに包まれた日曜日

「衣更着(きさらぎ)」の2月も過ぎ、まもなく春3月。
そこできょうは、朝市で見つけた
春の幸をご紹介します。


山からの幸 ウド・蕗の薹・筍
うど・・・天然モノだそうです。.これが成長すると、いわゆるウドの大木になるわけです。

ふきのとう・・・春の定番。天ぷらやお味噌汁の具にいかがでしょうか。

たけのこ・・・はしりなので小さいですが、このまま焼いて食すとおいしいのです。


海からの幸

めめ わかめの芽株・・・地元では「めめ」などと呼びます。細かく刻んで、さっと湯通しし、おしょうゆとおつおぶしをかけて召し上がれ。

大地からの幸
お花・・・早春の南房総といえばお花で決まりでしょう。
きんせんかのオレンジ色がとても鮮のオレンジ色がとても鮮やか。そして「桃の節句」ももうすぐです。

桃金盞花


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