勝浦朝市勝浦朝市四季歳彩 夏 [] [夏] [] [] [最新情報最新情報] 

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平成18年6月25日(日) 蒸すのに涼しい日

■:梅  

画像:うめ

今年は梅が当たり年だそうです。今朝はもぎだてを並べているお店がたくさんあり、中には「大特価」と表示してあるところもありました。朝市で買った梅で日本伝統の健康食品「梅干し」を作って食べて暑い夏を乗り切りましょう!(梅干しを漬ける方は赤ジソも一緒に買ってって下さいね。)
※梅干し以外の梅のおいしいレシピを募集中です(^-^)


■:ビワ

画像:びわ

今年もビワの出荷時期となり、朝市にもボチボチ出始めました。茂木や田中といった大果の品種もありますが、小ぶりの野生種も朝市で販売しています。1粒○○○円と高価なビワより、一皿500円位の野趣のビワの味を堪能してはいかがですか。ちょっぴり酸味のきいた初夏の甘みがジューシーに口の中に拡がるさまは、夏の青空が目の前にひろがるようですよ。

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平成17年8月6日(土) スイカが食べたい夏です

■:やどかり  

画像:ヤドカリ

一見すると何が何だか分からない画像ですね。説明しますと、大きなヤドカリがサザエの殻の中にいるのです。ヤドカリは成長し大きくなった体に合わせた貝に移り住むそうです。大きな立派なサザエの貝にご入居されたヤドカリは、さしずめ人間に置き換えると、六本木ヒルズの住人なんでしょうかね?たいしたものだ。
えっ(や)ですか。(や)は子供に部屋を取られ只今居間で宿仮(ヤドカリ)です。


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平成17年7月16日(土) 靄の立ちこめる白い朝

■:ひまわり  

画像:ひまわり

これは「ひまわり」です。大地でデンと咲いている見慣れた「ひまわり」とはちょっと違うけど、どこかで見た覚えがありませんか?そう、あの巨匠ゴッホさんが描いた「ひまわり」です。このひまわりを置いていたお店の方も「“ゴッホのひまわり”というそうですよ」とおっしゃっていました。ちなみに(や)さんは「食用菊のように食べられそうだねぇ」とつぶやいていましたが、さて、食べられるんだかどうなんだか?


■:甘夏

画像:甘夏

4月半ばから7月半ば頃まで朝市に並びます。皮の表面がキレイじゃないのは地元の無農薬モノだからです。ジューシーで程度な酸味が夏の味でした。

■:ところてん

画像:ところてん

今話題の「ところてん」です。蛇足ですが漢字では「心太」と書きます。スーパーの棚にはありません(ここんとこずっと売り切れ状態です)が朝市にはあります!おまけに原材料の「天草」も朝市では売られています。お店の奥様が実際に突いて見せて下さいました。さて、と、あなたは酢醤油派?それとも黒蜜派?

■:くるくる

画像:くるくる

竹細工工房、福山さんの新しい遊び道具です。薄く柔らかな発泡スチロール板を2枚を片方で貼り合わせた簡単な作り。右図のように輪ゴムで空に弾けば、左図のように羽を広げクルクルと回転しながらゆっくりと舞い降りてきます。子供の頃、ノートの切れ端で紙のヘリコプターを3階の教室から飛ばしたことを思い出しました。階下から吹き上げる風に乗れば屋上以上に上がったが、先生に怒られたっけ。
竹細工工房ではこのほかに、子供と一緒に遊べるグッツがたくさんありますので、朝市に出かけるときには要チェックですね。

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平成17年6月12日(日) 入ったばかりの梅雨、ちょっと一休み

■:びわ・さくらんぼ  

画像:びわ・サクランボ

このツヤ、このカタチ、そしてあの味。どちらもこの季節の「宝石」ですね。だからとっても魅力的!そしてちょっぴり高価だったりもします。 そういえば誰かが「宝石は自分で買う物でなく、人に買って貰う物だよ」って言ってましたっけね。誰か、買って!

 

おやじの(や)は「びわのPOP」に目がとまりました。ビーチマットの美女が「イヤ!」と。「イヤ!」と言われたらさわりたくなるのが人情ですよね。けど、踊り子さんには手を出してはいけませんよね?? 画像:びわPOP

■:新じゃが

画像:新じゃが

待ってました!さて、どんな味付けでいただきましょうか?「新=若さ」若いっていいですね〜!!若いかどうかはさておき、丸さならわたしも新じゃがに負けません。でも、それって良いんだかどうなんだか・・・

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平成16年7月17日(土) 今年の夏は暑いぞ

■:茗荷の花  

画像:茗荷の花

茗荷の花も天ぷらや三杯酢で美味しいそうです。料理に淡い黄色と香りを添えてみてはどうでしょうか。
夏野菜には身体を冷やしてくれるカリウムや水分が多く含まれ、ビタミンやミネラルも多いので夏バテ予防にもなります。冷え性の方でも、煮込み料理やスープなど温かくして食べると身体にも良いそうですよ。こうした身体に優しい夏野菜、上手く食卓に取り入れたいものですね。


■:アワビの殻

画像:アワビの殻

「アワビの殻」これも先月紹介した魚屋さんのサービスです。
殻の中に、刻みショウガを味噌と和えシソの葉でふたをして、ちょっと焦げ目が付くくらいまで弱火でじっくり数分加熱します。ご飯のお供、お酒のおつまみに良く合う、簡単、夏の定番料理です。
お試しあれ!

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平成16年6月12日(土) 「梅雨の時季」そう!梅の実が店頭に並んでいました

■:わらびもち  

勝浦朝市のNEW商品です。ご主人お勧めの一品「わらびもち」。竹串で、たっぷりのきな粉と密をつけて口に含むと、あら不思議!口の中でややしばらく、プルプルと遊んでいたワラビが、スーっと淡雪のように溶けていくではありませんか。この淡雪の溶け具合の感触を堪能してください。

■:栄螺の殻

魚屋さんの傍らに置いてあった、無料のサービス品です。
きれいなカーブを描くサザエの角の曲線は、無理のない自然の成せる技なんでしょうか。角の巻き具合を観察すると面白いですよ。また、花一輪を活け部屋の片隅に置いて、インテリアにいかがでしょうか。(地元では灰皿に使う人も多いです実用的です)

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平成15年8月24日(日) 来た、来た、ようやく夏が!残暑が厳しぃ

■:鉄砲瓜  

画像:鉄砲瓜

暑い夏のご飯のお供は是非ともこの「鉄砲瓜」。瓜のシャキシャキした歯ごたえと、さっぱりした味わい。中の唐辛子のピリリとした一味が食欲をましてくれます。
あぁ、日本の夏ですな(しみじみ)

■:ヒムロット

画像:ヒムロット

冷夏が心配された今年のブドウですが、朝市に並び始めた「ブドウ」には夏のお日様が含まれるような甘さでした。
緑色したマスカットみたいなのは、ヒムロットだそうです。これからますます果物が多くなり、楽しみな季節になりますね!

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平成15年7月27日(日) 今年は梅雨明けが遅い夏;ちょっと涼しいね

■:里芋の親(仮)  

画像:里芋の親

遠くからみたら、豚足?かと思いきや「里芋の親」でした。ねっこのぎりぎりのところまで食べられるそうです。うっかり、名前を聞くのを忘れてしまいましたが、きっとお洒落な名前があるんでしょうね。とんびが鷹をうんでしましましたね。

■:カブトムシ

画像:カブトムシ

こんにちは久々の(ご)くんです。この店では、センノコクワガタがありましたが、今日は、売切れてしまいました。カブトムシより、クワガタのほうがぼくはすきです。

★参考:(ご)くんは只今小学5年生です。

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平成15年6月8日(日) 梅雨入り前のひととき

■:いんげん  

画像:いんげん

「太さ」によって、商品価値が違ってくるそうですね。細くて、まっすぐなほうが値がはるようです。多少、太くても、曲がってても、それはそれで自然っぽくて味わい深いような気がしてますけど・・・。
ところで、皆さんは茹でたいんげんに、何をつけますか?
わたし(し)は、マヨネーズ派です!

■:そらまめ

画像:そらまめ

何も言いません。
「ビール!!」ただこの一言だけ言わせて下さい。
食べ出したら止まらなくなります。「これで止めよう」と思いつつ次から次へと手が出てしまいます。ちなみに「止まらなくなったら手のニオイを嗅ぐと止められるよ。」と、わたしの友人が言っていましたが、さてどうでしょう・・・

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平成14年7月28日(日) そよ風心地よし

■:センノコクワガタ  

画像:センノコクワガタ

みなさんノコギリクワガタはご存知でしょうが、これは「センノコクワガタ」という種類でこのへん(勝浦)にしか生息していないのだそうです。ノコギリの曲がり具合が比較的ゆるやかというか曲がってないに近い、つまり“線”ノコギリというわけです。初めて知ったクワガタだったのでインターネットで調べてみましたが残念ながら資料は見つかりませんでした。(ご存知の方はぜひご連絡下さい!)自然に恵まれていることを、きょうも朝市に教えてもらいました。(写真がぼけていて済みません)

■:タヌゲ

画像:タヌゲ

こちらではタヌゲあるいはタンゲと呼ばれていますが、わたしの調査によれば一般的にはマツカサガイとかタヌケと呼ばれているようです。(ちなみにミヤコタナゴもタヌゲもきれいな水が流れる河川にしか生息できないため最近は両方とも絶滅が危惧されています。)
タヌゲは食べられます。酒蒸ししたあと身を2つ〜3つに切り、少々の油で軽く炒めて味噌と砂糖をからめれば、あ〜らおいしい一品の出来上がり。まずはタヌゲをゲットしてキッチンでLet's Try!

■:サトちゃん(その4) また、でましたサトちゃん4号です。
こんどはハワイ風のサトちゃんです。
(ご)くんも久しぶりに登場しました。
来月は「扇子」を持たせるつもりです。
「サトちゃん1号」はこちら
「サトちゃん2号」はこちら
「サトちゃん3号」はこちら
☆:「サトちゃん」リポートは、小学4年生の(ご)くんです。
左画像で手に持っているサトちゃんグッズです

画像:サトちゃん4号

画像:サトちゃんグッズ

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平成14年6月16日(日) 梅雨に入り ちょっと蒸してきました

■:いなだの干物  

画像:いなだの干物

いなだとはぶりの子供です。子供とはいえ、新聞紙の半分くらいはあります。焼いた物をひたひたの醤油につけて、炊き込みご飯にするとうまいとのこと。なかなか手に入らないそうですが、朝市だと出会えます。

■:甘夏  

画像:甘夏

今、見直されている柑橘系。この時期ならではの甘夏。すっぱかったり、食べずらかったりしますが、ビタミンCが豊富で美容と健康に最適です。手をべたべたにして、おもいっきりほおばってください。

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平成13年6月24日(日) 靄(もや)がかかり薄曇り

■:梅と紫蘇  
梅と紫蘇 先月も店先に並んでいた梅ですが、今月は紫蘇といっしょに並んでいました。
梅雨の季節、梅を漬ける(梅干しを作る)には紫蘇が欠かせません。
紫蘇が生み出す天然の赤色が梅干しのすっぱさを視覚に訴えるのです。

■:すいか  

すいか

お店とお店の間にこっそり冷やされていたすいかを発見。
もうすぐ夏!すいかの季節です。
ちなみにこのすいか、このあとすぐにバケツから取り出され、朝市出店者の方のおやつになったようでした。
(中は黄色かったです)

■:ねじばな  
ねじばな ねじりばなともいうそうです。
全国に分布している、らん科ねじばな属の野草です。
小さな花が茎に対して螺旋状について(そう、まるでネジのように)咲いています。
愛好家もいるのでしょう。大事に育ててね。

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平成12年6月24日(日) 梅雨時期真っ盛り

■:らっきょ  
らっきょ 昔は焼酎カメに塩とらっきょをいれ、直射日光の当たらない土間に転がしておいたものです。子どもは横だおしたカメを転がして遊びましたが、その転がしで、らっきょがつけ込まれてきました。
子どもの頃親から、らっきょを猿にやってはいけないと言われました。
そのわけは、らっきょを剥いても剥いても実がちっとも出てこないので、猿が怒るそうです。
やるなと言われると、やりたくなるのが子どもの興味心です。なるほど、やってみるとお猿さん、一生懸命に剥いていました。しまいには、剥いた皮を全部投げる始末です。
良い子はまねをしないでね!

■:赤紫蘇  

赤ジソ

赤ジソはよく梅干しのつけ込みの色づけ、香り付けに使います。
葉っぱを茎からむしり取り、軽く水洗いをしてから塩で揉んで梅酢の中につけ込みます。
香り色の他に殺菌作用もあり、梅酢の色・香り出しに効果があります。

この赤ジソの色と香りが出た梅酢は、ショウガを漬け込むときに使います。天然着色の優しい赤い色にショウガが漬かります。
また、梅干し完成後の赤ジソを刻んで、炊き立てのご飯にかけて食べても美味しいです。

■:真竹(またけ)  
またけ 筍の時期は終わりかと思いきや、ありました。
真竹(またけ)という種類の、細長いもの。
細いほど柔らかくて美味しく、あく抜きをしなくてもよく、煮物、味噌汁の具に最適です。
この真竹が出てくると、そろそろ筍の時季も終わりです。

■:プラム  
プラム これはプラムですよ。
大きさはピンポン玉より一回り大きいです。
皮は柔らかく皮ごと食べられます。
木で
赤く熟した物を朝市に持ってくるので大変香りが強く、懐かしい甘さがたまりません。
お値段もちょっとビックリ、おやすい200円でした。
(や)の大好物です。

■:鰹の塩辛  
鰹の塩辛 春から秋にかけて勝浦は鰹の水揚げの最盛期を迎えます。その活きのいい鰹を使い時期限定の鰹の塩からです。ご主人曰く手作りなので大量生産ができないとのことです。
酒飲みにとって、この上なく酒の肴に最適な一品です。玄人好みのお味です。
購買連絡先:0470-73-0231

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平成12年7月16日 梅雨の中休み

■:赤梅酢  

赤梅酢

梅雨明けも間近になり、そろそろ出始めました。
梅干し作りは、実を塩でつけ込み、赤紫蘇の葉で色出しと香り漬けをします。
塩の浸透作用に押され梅の実から出てきた水分が梅酢です。
この梅酢、梅のミネラルや成分が入ったエキスと申しましょうか、梅の香りがかなり強いです
この梅エキスと赤紫蘇の香りの梅酢を使い、ショウガの薄切りを漬けると、誠にいい塩梅に漬かります。
天然着色ですのでショウガは優しい紅色に漬かります

■:百合の根  
百合の根 食いしん坊の(や)は百合の根を見ても食欲に走ってしまいました。
実はこの根は、植えて花をめでる為だそうです。
全く持って失礼致しました。
(百合の根もなかなか美味しいのに)
この時期梅雨の終わりはヤマユリの花盛りとなります。
皆さんも庭に植えてみて、
「歩く姿は百合の花」と洒落込みましょう。

■:ニガウリ  
ニガウリ うわぁ、でた!
形・色・大きさ・確かに「キュウリ」に似ておりますが、イボイボが大きく特長があります。
油炒めして食べるそうですが、(や)はまだ食べたことがありません。
これから夏にかけて、ニガウリの最盛期になりますね。
今年の夏は一つ挑戦してみます。

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平成13年7月29日(日) 夏の暑さも一休み

■:舌平目  
舌平目  白くて薄い細長い楕円形
これは一体何でしょう。
”舌平目のムニエル”の舌平目です。フランス料理等で有名な食材ですが本来の姿は、意外と不気味です。普段、何気なく口にしているものでも、調理前の姿はあまり知られていません。季節ごとに移り変わる食材の変化が朝市にはあふれています。(しし)

■:なまり節  

なまり節

「勝浦のかつお」で有名な勝浦は、鰹の加工品も多いです。形は「鰹節」のようですが、堅くはなく、柔らかさが残っています。1週間くらいならそのままで保ちますが、それ以上でしたら、細かくほぐしてからラップをして冷凍で保存すると結構保ちます。電子レンジで解凍して使うとカツオのおいしさが長く楽しめますよ。

■:参考サイト
なまり節料理(勝浦市HP)

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平成12年8月6日 入道雲の似合う夏空

■:キンショウメロン  
キンショウメロン 見よ、この黄金色!これもメロンの一種です。
一般の店頭で見かけることは少ないけれど昔からあるメロンです。
私(て)は食べたことがないけれど「甘いよ」と店のおっちゃんが言ってました。

■:幸水(なし)  
幸水

そろそろ梨が出始めました。
まずは幸水。
試食させてもらったら甘かったので、つい買っちゃいました。
このあとは豊水が登場します。
残暑は厳しいけれど、秋の気配もチラホラリ。
(そして私は今年も食欲の秋)

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平成12年8月12日 久しぶりの恵みの雨だけど、大雨過ぎて足もとずぶ濡れ!

■:にがうり  
にがうり なんだか世間は沖縄ブーム?!
今日もにがうり君達があちらこちらに顔を並べていました。
申し訳ありませんが、私、にがうりを食したことがございません。お土産に「にがうり茶」をもらったのですが、味は・・・
機会があれば、「ゴーヤチャンプル」にチャレンジしてみましょう。
もー気分は沖縄!!(ふじピー)

■:すいか&梨  
すいか 夏と初秋の代表選手です!
こんなに並ぶと見応えがあります。
これ、片っ端から食べてみたい(果汁まみれになってみたい)と思うのはわたしだけでしょか?
なし

■:ハス&ほおずき  
蓮

お盆です。
ハスは極楽浄土のシンボル。花がなんともおだやか色です。
お盆のアクセントとなるほおずきは朱色のバルーンで中にはまんまるいヤツが隠れています。
まんまるの皮を破かないように気を付けて中身(種)を抜いて、口の中で鳴らして遊んだりしますよね(わたしは鳴らせないけど)。
ちょっと違うけど“海ほおずき”っていうのもあったわなぁ。
でもなんでお盆にほおずきなの?

ほおずき

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